西武ライオンズの背番号7
今日は、先日の佐藤琢磨選手に次いでまた胸が熱くなる体験をした。
それはニューヨーク・メッツの松井稼頭央選手の活躍である。
俺は子ども時代は西武フアンだった。
その時のヒーローは前・オリックス監督の石毛宏典さんだった。
石毛選手の背番号7はいつも憧れの番号だった。
石毛選手と秋山選手の移籍に伴い、俺はダイエーフアンとなった。
俺はいつも球団ではなく選手を応援するのだ。
こうしてダイエーフアンになってからも、西武の背番号7・松井選手は応援していた。
その松井選手がメッツに加入した今年、俺の中でメジャーリーグへの注目が一気に高まった。
今年はF1だけでなくメジャーリーグも注目だ。
BAR、ダイエー、メッツ、ミルコの応援で今年はいこう。
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鷹宰 葵 鷹宰心理療法所:所長、公認心理師、催眠療法士(ヒプノセラピスト)、公認心理師実習指導者、ストレスチェック実施者、両立支援コーディネーター
精神力動論的立場。 専門はPTSD、複雑性PTSD、アディクション(依存症)、パーソナリティ障害、解離性障害、機能不全家庭、アダルトチルドレン、HSP、性格因等のメンタライゼーション的なパーソナリティへのアプローチ(精神力動アプローチ)。 心理学、精神医学、スピリチュアルに基づいた時間をかけた丁寧なカウンセリング・セラピーが信条。 琵琶湖の畔で一人気ままに活動中。 たまに医療領域にも出没。