イタリアンシェフに教えてもらった事のある「タカツカサ」対田舎っ子「おこたん」(笑)
今日の午前はセッション。
午後からCD-Rのアプリケーションのインストールを行う。
今後のセッション用のBGMのCDをこれで作成するのだ。
最近はこのような作業が多いので、時間の調整がしやすい。
そんな訳で、おこたんのお迎えを毎日している。
おこたんは帰宅後すぐに晩御飯を食べるので、成り行き上、俺が作る事になる。
今日は、冷蔵庫にあった鮭を使ったおかずを考えた。
おこたんを迎えに行った足で、そのまま近所のスーパーに買い物に行くが、おこたんに「アンパンマン ポップコーン」を買わされる破目に(笑)
今日のおかず:タイトル無し
(1)鮭を1/2に切って、バターかオリーブオイルで軽くソテーし、塩胡椒で味付け。
(2)細かく刻んだ人参やピーマンをその上にかけたら、とろけるチーズで蓋をする。
(4)皿にのせたら盛り付け。
チーズの上に厚切りトマトをのせ、その上に大葉をのせる。
その上に水菜とスライスオニオンをのせ、最後に刻み葱をふる。
(5)青紫蘇ドレッシングを周りにたらして、マヨネーズを細く料理にかけて完成。
と、野菜を沢山摂れるように考えたのだが、おこたんには不評。
何故なら、おこたんは「田舎っ子」なので、洋食は苦手なのだ。
結局、おこたんは冷蔵庫にあった「冷やし茶碗蒸し」とじいちゃんが届けてくれた納豆、味付け海苔、とろろ昆布といった、お子様が苦手なメニューを美味しそうに食べていた。
今日の料理は美味しかっただけに残念。
明日はどうしようかな。
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鷹宰 葵 鷹宰心理療法所:所長、公認心理師、催眠療法士(ヒプノセラピスト)、公認心理師実習指導者、ストレスチェック実施者、両立支援コーディネーター
精神力動論的立場。 専門はPTSD、複雑性PTSD、アディクション(依存症)、パーソナリティ障害、解離性障害、機能不全家庭、アダルトチルドレン、HSP、性格因等のメンタライゼーション的なパーソナリティへのアプローチ(精神力動アプローチ)。 心理学、精神医学、スピリチュアルに基づいた時間をかけた丁寧なカウンセリング・セラピーが信条。 琵琶湖の畔で一人気ままに活動中。 たまに医療領域にも出没。