時間ぎりぎり

今日のセッションは、先日、Web Shopで何枚か私の誘導CDを購入して下さった方だった。
これまで、他のCDでは上手くいかなかったそうだが、私のでは上手くいったとの事。
対面誘導よりも難易度の高いCDで上手くいく人だから、当然、セラピーはスムーズに進んだ。

仕事終了後、昨日予約した赤飯饅頭を取りに行く。

そして、夜遅くに「みどりの窓口」に。
台風が接近中なので、明日の出張が延期になったのだ。

遅い時間に行ったのが悪かったのか、窓口には年配の男性一人。
日時の変更をお願いすると、どうもうまく操作出来無いようだった。
私の後ろで待っていたのは、若い女の娘一人。
だが、時間はどんどん過ぎていく。
窓口終了の時間が、どんどん近づいていく。

私は彼女に順番を譲ってあげた。
彼女の用件は、すぐに終わった。
彼女はお礼を言って去っていった。

私の用件も、何とか時間内に終了したので良かった。

この記事を書いた人 Wrote this article

鷹宰 葵 鷹宰心理療法所:所長、公認心理師、催眠療法士(ヒプノセラピスト)、公認心理師実習指導者、ストレスチェック実施者、両立支援コーディネーター

精神力動論的立場。 専門はPTSD、複雑性PTSD、アディクション(依存症)、パーソナリティ障害、解離性障害、機能不全家庭、アダルトチルドレン、HSP、性格因等のメンタライゼーション的なパーソナリティへのアプローチ(精神力動アプローチ)。 心理学、精神医学、スピリチュアルに基づいた時間をかけた丁寧なカウンセリング・セラピーが信条。 琵琶湖の畔で一人気ままに活動中。 たまに医療領域にも出没。